ロングライド

読み物・エッセイ

「ブルホーンハンドル完全ガイド」選び方・カスタム事例等を徹底解説

良いところどりのブルホーンハンドルは、ドロップでもフラットでもない“第3の選択肢”。自然な前傾姿勢で握りやすく、指への負担を軽減しながら確かな制動力を発揮します。街乗りからツーリングまで安心・快適に走れる実例豊富なカスタムガイドです。
カスタム事例

スタイルスをドロップハンドル化。クラシック風“ちょうどいい”進化

ライトウェイ「スタイルス」をドロップハンドル化した“ちょうどいいカスタム”の魅力を詳解。デザインと快適性の両立事例、ハンドル形状別もシチュエーションごとに比較。クロモリのしなやかな乗り味や操作性、街乗りでも疲れにくいポイントまで丁寧に解説。
カスタム事例

ternSURGE PROブルホン化スポーツライドをカジュアルに

ターンのサージュPROをブルホーンハンドル化させていただきました。ドロップハンドルよりもカジュアルにスポーツサイクルを楽しむのに向いたハンドルです。ドロップハンドルのブレーキングの弱点を解決し、リラックスしたライドを実現してくれます。
カスタム事例

ビアンキローマ ブルホーン化 クロスバイクはロード化できるか? 

「クロスバイクはロードバイクになるのか?」結論から言えば全然OK!!レースに出たり、ストイックに走るのでなければ何も問題はありません。むしろ低予算でポジションなどの問題解決もできるし、向き不向きはありますがメリットも多いカスタムですね!